Eplan ID の作成
Eplan ID の概要については、Eplan IDを参照してください。
Eplan ID と会社組織の作成
Eplan 製品をダウンロードする前に、Eplan ID を作成し、会社組織のメンバーになる必要があります。以下のステップに従ってこのプロセスを進めていくと、[ダウンロード] セクションに移動し、最新のプラットフォーム バージョンと追加のツールをダウンロードすることができます。
ブラウザー
ファースト ステップ:
参照パス: [Eplan ホームページ] > [サービス] > [ダウンロード] > [ソフトウェアのダウンロード] > [サインイン]...
- Eplan Cloud のサインイン ユーザー インターフェイスにリダイレクトされます。
- [サインイン] ボタンの下にある [Eplan ID も会社組織もない場合] の [ここをクリックしてください] をクリックします。
- 電子メール アドレスを入力します。
- シリアル番号とカスタマー番号を入力します。
- [次へ] をクリックします。
シリアル番号はライセンス選択ダイアログで確認できます。
カスタマー番号は会社のライセンス管理者から受け取ります。
電子メールが届きます。
次のステップに進みます。
事前インストール済みの Eplan プラットフォーム
ファースト ステップ:
- Eplan プラットフォームを起動します。
- ライセンス パッケージを選択します。
- [サインイン] ボタンの下にある [Eplan ID も会社組織もない場合] の [ここをクリックしてください] をクリックします。
- 電子メール アドレスを入力します。
- シリアル番号とカスタマー番号を入力します。
- [次へ] をクリックします。
ライセンス選択ダイアログが開きます。
サインイン ダイアログが開きます。
シリアル番号はライセンス選択ダイアログで確認できます。
カスタマー番号は会社のライセンス管理者から受け取ります。
電子メールが届きます。
次のステップに進みます。
会社組織なしの Eplan ID の作成
Eplan アカウント
- ブラウザーで Eplan ホームページを開き、右上にあるプロファイルをクリックします。
- Eplan Cloud のサインイン ページが開きます。
- [サインイン] ボタンの下にある [今すぐ Eplan ID の作成] をクリックします。
- 電子メール アドレスを入力し、利用規約を確認して、[Eplan ID の作成] をクリックします。
- 電子メール プログラムで "Eplan Cloud へようこそ" 電子メールを開き、[確認] をクリックします。
- パスワードを指定して [Eplan アカウントの作成] をクリックします。
- データを入力して [次へ] をクリックします。
- これで Eplan ID を取得しました。
- ダッシュボードが開き、使用可能なすべての製品が表示されます。
すると Eplan Cloud と "Eplan Community" という組織への招待の電子メールが届きます。
ブラウザーで、[Eplan ID を作成して組織に参加してください] ダイアログが開きます。
[プロファイル] ダイアログが開きます。
その他のアカウント
Microsoft アカウントは Microsoft Entra ID に統合する必要があります。詳細については、Microsoft Entra IDを参照してください。
Google アカウントは Google Workspace に統合する必要があります。詳細は、Google Workspaceを参照してください。
- ブラウザーで Eplan ホームページを開き、右上にあるプロファイルをクリックします。
- Eplan Cloud のサインイン ページが開きます。
- [サインイン] ボタンの下にある [今すぐ Eplan ID の作成] をクリックします。
- 電子メール アドレスを入力し、利用規約を確認して、[Eplan ID の作成] をクリックします。
- 電子メール プログラムで "Eplan Cloud へようこそ" 電子メールを開き、[確認] をクリックします。
- サインインに使用するアカウントを選択します。
- 電子メール アドレスを入力して [次へ] をクリックします。
- 資格情報を入力します。
- これで Eplan ID を取得しました。
- ダッシュボードが開き、使用可能な Eplan Cloud 製品が表示されます。
すると Eplan Cloud と "Eplan Community" という組織への招待の電子メールが届きます。
ブラウザーで、[Eplan ID を作成して組織に参加してください] ダイアログが開きます。
プラットフォーム バージョン 2.9 まで
Eplan アカウントの使用
注記
Eplan プラットフォームで Eplan Cloud 製品を使用するには、Eplan プラットフォームのバージョン 2.9 を最低限インストールしてください。
- Eplan プラットフォーム (バージョン 2.9) を起動します。
- メニュー アイテムの [ユーティリティ] > [Eplan ePULSE] を選択します。
- [サインイン] ボタンの下にある [今すぐ Eplan ID の作成] をクリックします。
- 電子メール アドレスを入力し、利用規約を確認して、[Eplan ID の作成] をクリックします。
- 電子メール プログラムで "Eplan Cloud へようこそ" 電子メールを開き、[確認] をクリックします。
- パスワードを指定して [Eplan アカウントの作成] をクリックします。
- データを入力して [次へ] をクリックします。
- これで Eplan ID を取得しました。
- ダッシュボードが開き、使用可能なすべての製品が表示されます。
すると Eplan Cloud と "Eplan Community" という組織への招待の電子メールが届きます。
ブラウザーで、[Eplan ID を作成して組織に参加してください] ダイアログが開きます。
[プロファイル] ダイアログが開きます。
その他のアカウントの使用
- Eplan プラットフォーム (バージョン 2.9) を起動します。
- メニュー アイテムの [ユーティリティ] > [Eplan ePULSE] を選択します。
- [サインイン] ボタンの下にある [今すぐ Eplan ID の作成] をクリックします。
- 電子メール アドレスを入力し、利用規約を確認して、[Eplan ID の作成] をクリックします。
- 電子メール プログラムで "Eplan Cloud へようこそ" 電子メールを開き、[確認] をクリックします。
- サインインに使用するアカウントを選択します。
- 電子メール アドレスを入力して [次へ] をクリックします。
- 資格情報を入力します。
- これで Eplan ID を取得しました。
- ダッシュボードが開き、使用可能な Eplan Cloud 製品が表示されます。
すると Eplan Cloud と "Eplan Community" という組織への招待の電子メールが届きます。
ブラウザーで、[Eplan ID を作成して組織に参加してください] ダイアログが開きます。